

グローバル・ローカルかるたを使ってみよう!@奈良教育大学
2017.06.16
平成27年度外務省NGO相談員事業において、地域課題とグローバルな課題の「見える化」を進め、ODAやNGO活動への理解を深めていくためのツールとして作成した「グローバル・ローカルかるた」。(過去の関連記事はこちら)
今年2月には、奈良教育大学において、かるたを使ったワークショップを実施しました。
読み札を読み上げ、読まれた文字札に対応した取り札を探すのが、通常のかるたの遊び方ですが、
今回は、読み札に合う「オリジナルの絵札をつくる」ワークショップを行いました。
奈良教育大学の学生が実際に作成した「オリジナル絵札」をご紹介します。

同じ読み札でも、一人一人違ったイラストで表現していることが分かります。
みなさんもぜひ、グローバル・ローカルかるたを使って、オリジナルの絵札を考えてみてはいかがでしょうか?
また、かるたの貸し出しも行っておりますので、ご希望の方はこちらよりお問い合わせください。



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